死ぬまでにしたいいろんなこと

死ぬまでにしたいけどわりとすぐできちゃうことを実施して記録するゆとりブログ。(澳国滞在3年目に入りました)

日本人にはちょっとおもしろく聞こえるドイツ語の数

 

普段日本語で読んでいる数字をドイツ語にすると、

ちょっと楽しいことがある。

 

例えば、

私のタンデムパートーナーの女の子(オーストリア人)は、

日本が大好きで何回か旅行に行ったことがある。

いつもショッピングが楽しみだそうだ。

 

そんな彼女は「渋谷109(イチマルキュウ)」のことを、

『シブヤ フンダットノイン』という。

 

・・・フンダットノイン!!

(Hundert = 100, Neun=9)

 

カタカナで書くと間抜けだが、 ネイティヴがいうとそれらしく聞こえて楽しい。

 

ほかにドイツ語だとなんとなく楽しくなるのは、映画シリーズ「007」。

日本人はゼロゼロセブン、と、イギリスの映画だからか英語読みだが、

ドイツ語圏ではヌルヌルジーベンと読む。

(null= 0, sieben= 7)

 

・・・ヌルヌルジーベン!!

 

声に出すと楽しい。